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既婚者かどうか調べる調査

インターネットにより全く知らなかった人と出会える機会が増加し、近年では「SNS」「出会い系サイト」「マッチングアプリ」「オンラインゲーム」等をきっかけとして異性と出会う人がかなり増えてきました。

ただこうした出会いでは相手のことをよく知らないまま交際に発展するケースも多く、独身だと思っていた相手が実は結婚していて「既婚者」だったということがあります。

既婚者に騙されていた事例

ネットでの出会い

共通の趣味からSNSで仲良くなり、好意を持った男性と会うことになった。

その後順調に交際に発展、肉体関係にもなったが、行為を行うのは自分の部屋かラブホテルで相手の部屋には連れて行ってもらえない。

住所を聞いてもなぜかいつもはぐらかされている。

独身なら相手の部屋に呼ばれても何も問題はないはず…

そういえば相手の職場も知らないし、相手の身分がはっきりするようなものを一度も見たことがない…。

探偵の調査で既婚者と発覚

悩んだ末、探偵に調査を依頼することを決断。

調査の結果、築5年の一軒家に住んでおり、妻のいる既婚者であることが判明。

なぜ、住所を教えてもらえず、自宅にも招待してもらえなかったのかの理由がわかった。

ネットで知り合う既婚者の特徴

  • 住所を教えてくれない
  • 曖昧な住所しか教えない
  • 身分証を見せない
  • 自宅に呼んでくれない
  • 勤務先を教えてくれない

ネットでの出会いを警戒して最初に素性を曖昧にしている人は多くいるかと思いますが、付き合ってからいつまでもこの状態というのはさすがに怪しいのではないでしょうか?

既婚者の目的は「浮気をすること」「遊びの恋愛を楽しむこと」「性欲を満たすこと」等で、真剣な交際を望んでいるわけではありません。

既婚者と付き合い続けたらどうなる?

また、既婚者と性的関係を結ぶと不倫(不貞行為)となってしまいます。

相手が既婚者であることを知らなかった場合は不貞行為とはなりませんが、そのことに過失(落ち度)がなかった場合に限られますので相手の配偶者から慰謝料請求されるリスクがないわけではありません。

何より既婚者と知らずに長期間付き合っていたと後でわかった場合、それまで相手のために費やしてきたものが無駄となり、大きなショックを受けることが危惧されます。

もし「実は結婚しているかもしれない…」という不安をお感じなら、既婚者かどうか調べる方法をご検討ください。

既婚者かどうか調べる方法

当社のような探偵事務所や興信所に調査を依頼していただければ、既婚者かどうかを調べることが可能です。

※必要情報

相手の「氏名」「住所」

相手が既婚者かどうかを知るには正確な「氏名・住所」の情報が必要となります。

ただ、上述のように相手は「住所を教えてくれない」ことに加え、実は「偽名を名乗っている」ケースが非常に多いです。

ネットで名前検索を行うと情報が出てきてしまう人がいます。

特に facebook などのSNSや仕事関係などでネットに自分の情報が載ってしまっている人はほぼ偽名を使っているでしょう。

ですので既婚者かどうかを調べるにはまず相手の「住所(氏名)」を知る調査が必要となります。

相手についてご存知の情報をご提供ください。

既婚者か調べる料金・費用の目安

¥11万円~

調査期間 3日~1週間前後

最初から数十万円などの料金の高額見積もりを提示してくる探偵社・興信所もございますが、本来は必要のなかった料金を支払ってしまう場合もあります。

高額のお見積りにご注意ください。住所判明後はケースバイケースで調査の必要性が異なり、順を追って調査を行えば料金・費用のコストダウンが可能となります。

詳細はメールフォームかフリーダイヤルにてお問い合わせください。

TEL: 0120-08-1119

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