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浮気の心理テスト

恋人がいる人でも、ちょっとしたことがきっかけで浮気をしないとも限りません。

自分はそんなことはしないと思っている人ほど、実は浮気をしやすいこともあるのです。

自分がどれくらい浮気しやすいタイプかどうかを、心理テストで知ることができます。

果たして自分の浮気をしやすい度はどれくらいなのか探ってみましょう。

雰囲気に流されやすいかどうかが決め手

実際に付き合っている人以外の異性と関係を結んでしまいそうなとき、きっぱりと断ることができるか、はたまた自分をコントロールできずに流されて浮気の関係に発展するかを心理テストで調べることができます。

まずは以下の項目にどれぐらい当てはまるかチェックしてください。

その数によって浮気のしやすさが見えてきます。(男性目線)

  • ・すっぴんは許せないほうだ
  • ・誰にでも気さくに話しかけるほうだ
  • ・ブランド物が好きで、よく購入している
  • ・常に自分が中心にいないと満足できない
  • ・異性の身体をついつい触ってしまうほうだ
  • ・心配事や悩み事は異性に聞くのが一番だと思ってる
  • ・ネガティブな感情は表には出さないほうだ
  • ・自分の趣味、趣向に合わない話には全く興味がない
  • ・胸や足を強調するようなファッションが好き
  • さて、いくつ当てはまりましたか。

    この心理テストに当てはまった数で、あなたの浮気度が分かります。

    浮気心理テストに当てはまった数で分かる浮気度

    結論から言うと、上記の項目に当てはまった数が少なければ少ないほど、浮気をする確率は低く、数が多くなればなるほど浮気をする確率が高くなります。

    当てはまった数が3~5個だった人は、自分でも意図しないうちに異性の友人が多くできてしまうタイプです。

    そのため恋人に選んだ相手は自分がこの人と決めているため、その相手以外とは浮気に発展しにくいと考えられます。

    6~7個の数が当てはまった人は、異性との友達関係と浮気との線引きが曖昧な部分が見受けられます。

    恋人がいても異性の友達と会う機会が多い人は、そのまま浮気に発展することも十分考えられるでしょう。

    8~9個に該当した人は相手と感性を同じくすると、非常に親近感を持ちやすいのが特徴です。

    そのため異性と親しくなるのが早く、好意を持たれた異性からの誘いに押し切られてしまう可能性も非常に高くなります。

    色で分かる浮気の心理テスト

    浮気をしているかもと感じたとき、直球で尋ねてもしらを切られることは目に見えています。

    そこで新しい洋服や小物などを見せて、あなたは何色が好き?などとさりげなく聞いてみましょう。

    赤やピンクなどの色が好きと答えた人は、軽い気持ちで始めた浮気に本気になるタイプです。

    黒や紫はあくまで本命の彼女や彼氏を大切にしながら、浮気もするタイプと言えます。

    黄色やオレンジなどの色をあげる人は、浮気をしたい願望を持ってはいるし機会があれば浮気をすることも考えられます。

    しかし完全に浮気と割り切っていることが多く、ばれたときに深い関係をそのまま続けるということがありません。

    浮気そのものに興味がない人は青や水色をあげる傾向が見られます。

    意外なもので分かる浮気の心理テスト

    頭から尻尾までぎっしりとあんこが詰まったたい焼きは美味しいものですが、実はこのたい焼きの食べ方が浮気度を表す心理テストがあります。

    甘いたい焼きは異性への興味を示しており、どの部分から食べるかで浮気のしやすさが分かるのです。

    まず頭から食べる人で恋人がいる場合、ほかの異性への興味はなくなります。

    背中から食べる人は、浮気がばれなければよいと考えがちで、お腹から食べる人はチャンスがあれば浮気に走る可能性が大です。

    一方尻尾から食べる人は浮気は悪いことという認識をはっきりと持っているため、恋人一途の人であると言えます。

    浮気をしているか気になったときは、二人でたい焼きを食べてみてはいかがでしょう。